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純情で悪いか!

2013 年 8 月 6 日 火曜日

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街好き人ったらしフェス「青山純情商店街
青山CAYでの5日間を無事に終えることが出来ました!

ご参加のみなさん、ご協力のみなさん、ご出演のみなさん、
どーもありがとうございました!
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7/17 baobab & WATER WATER CAMEL「青山純情商店街 第一夜」

2012 年 7 月 4 日 水曜日


7月17~19日の3日間、
青山のCAYで「青山純情商店街」というイベントを創ることになりました。

baobab、WATER WATER CAMEL、青葉市子、今野英明、バロン、とんちピクルス。
このラインナップで3日間、世界で一番悲しい唄と、最高にハッピーな唄、
その両方が響く商店街のようなイベントであればなあと思います。
*3日間の詳細はこちらをご確認ください→ <商店街入り口

その第一夜
7月17日火曜日は「カントリーロード・テイクミー東京」と題し
大分在住の“baobab”と山梨を拠点として活躍の“WATER WATER CAMEL”を迎え
心のシャッター商店街TOKYOが今必要としている
地方発の穏やかだけど熱い風を吹かしてみようと思います。

今回のCAYでの3日間を考えた時
「ローカル」をテーマにしようと思いました。
“東京vs地方”ではなく、人が自然と作り出すコミュニティーのあり方。
そこに当然あるべき音楽のこと。

そうして真っ先にブッキングを決めたのが
baobabとキャメルによるツーマンLIVE

今のような時代にあって地方で活動することは、
その表現がホンモノである限り、
ハンディよりアドバンテージの方が大きいと考えています。
そんな中で出会ったbaobabとキャメルは、
ボクに日本の音楽の未来を感じさせてくれました。

ちょっと大げさに言ってしまえば、
これから日本人がどうやって生きていったら良いのか、
その方向を穏やかに指し示していてくれてるようにさえ思えるのです。

baobabとキャメル、そのどちらかを知る人にとっては、
ウレシい発見の夜になるはずです。

どちらも初めての方には、
兄と妹のbaobab、中学の同級生が一緒に音を出してから18年のキャメル、
その生きてきた時間だけが響く唄と、
時の重なりが生む心地よいグルーヴに出会って頂けたらです。

この夏屈指のブッキング!みなさまぜひ。

OurSongs「青山純情商店街」at 青山CAY 7月17日火曜日
 第一夜 「カントリーロード・テイクミー東京」
 出演:baobab、WATRE WATER CAMEL

・open 18:30
・start 20:00
・チャージ 2000円(小学生以下無料)
!)7/2rainydayでの約束守ります!
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7月19日ウクレレはっぴぃえれじぃ「青山純情商店街 第三夜」

2012 年 7 月 1 日 日曜日


7月17~19日の3日間、
青山のCAYで「青山純情商店街」というイベントを創ることになりました。

baobab、WATER WATER CAMEL、青葉市子、今野英明、バロン、とんちピクルス。
このラインナップで3日間、世界で一番悲しい唄と、最高にハッピーな唄、
その両方が響く商店街のようなイベントであればなあと思います。
*3日間の詳細はこちらをご確認ください→ <商店街入り口

その第三夜
7月19日木曜日は「ウクレレはっぴぃえれじぃ」と題し、
今野英明さんに“いい唄”をたっぷりうたってもらおうと思います。

ゲストにバロンくんとんちピクルスさんをお迎えし、
悲しい唄からハッピーな唄まで、
みなさんの感情の幅一杯に唄の花を咲かせてみようと考えています。

戦争があったり、手に負えない自然災害に襲われたり、身近なヒトリを失ったり、
そんな中にあって人は、悲しい時は悲しい唄、ウレシい時はウレシい唄を生み、
人から人へと手渡され、1人ヒトリに唄われ、そんな場所が街になり、
純情商店街も生まれます。

今野さんのような歌い手が伸びやかに唄い続けてゆくことの出来る街。
そして、ボクらが持ち合わせていたはずの「生きるためのしなやかな感性」
あらためて青山で取り返せたらなあ〜と願うのです。

7月19日木曜の青山CAY
いい唄取り揃え皆様のお運びお待ちしております。

 OurSongs「青山純情商店街」at 青山CAY 7月19日木曜日
 第三夜 「ウクレレはっぴぃえれじぃ」
 出演:今野英明, バロン, とんちピクルス

・open 18:30
・start 20:00
・チャージ 2000円(小学生以下無料)
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7月18日baobab×青葉市子「青山純情商店街 第二夜」

2012 年 7 月 1 日 日曜日


7月17~19日の3日間、
青山のCAYで「青山純情商店街」というイベントを創ることになりました。

baobab、WATER WATER CAMEL、青葉市子、今野英明、バロン、とんちピクルス。
このラインナップで3日間、世界で一番悲しい唄と、最高にハッピーな唄、
その両方が響く商店街のようなイベントであればなあと思います。
*3日間の詳細はこちらをご確認ください→ <商店街入り口

その第二夜
7月18日水曜日は
baobabと青葉市子さんでお送りします。

この夏屈指のブッキングであると自負してます。

しかし、この夜のライブの最後の1音が鳴り終わるまで、
なにが生まれるのか想像出来ないでもいます。

静寂の中で音を紡ぎ1枚の絵を描きあげるようにして唄う青葉さんと
生活の中から湧き出た音が心と身体を揺らすbaobab

場合によってはその良さを打ち消し合う可能性だってあるかもしれません

ただ、2012年の7月にCAYで新鮮でクリエイティブな時を創ろうと考えた時
この2組で生まれる空間にどうしても出会ってみたいという衝動がありました。

みなさんにはボクのエゴにおつき合い願う時間になるかもしれません。
しかし、こんなこと20年以上続けて来た勘が、確かに働いているようです。

平日の夜ですが、お時間合えばぜひ足を運ばれてくださいませ!

 OurSongs「青山純情商店街」at 青山CAY 7月18日水曜日
・第二夜 「ビルの谷間で sing bird」
 出演:baobab, 青葉市子

・open 18:30
・start 20:00
・チャージ 2000円(小学生以下無料)
(さらに…)